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プレゼンスインジケーター(状態表示ランプ)「Busylight」がジャパネットホールディングス様に採用されました。

プレゼンスインジケーター(状態表示ランプ)「Busylight」がジャパネットホールディングス様に採用されました。

~コミュニケーター自身の状態を「見える化」し、コールセンターの稼働効率の向上、オペレーターの意識改革を実現~

 

ジャパネットホールディングス株式会社様(本社:長崎県佐世保市日宇町、代表取締役社長 兼 CEO:

髙田 旭人、以下 ジャパネットホールディングス)に、弊社取扱製品であるプレゼンスインジケーター(状態表示ランプ)

「Busylight」をご採用いただくことになりました。

 

▼製品・サービス名 Busylight : 製品・サービスURL https://www.link-corp.co.jp/busylight/ 

 

■テクノロジー・リンクの取扱製品「Busylight」の概要

「Busylight」はPCとはUSBで接続され、PCからの指示により、LEDの表示色変更、点灯・点滅の制御、音源を再生することなどを行うことができます。

Microsoft Skype for Business、Cisco Jabberなどとの連携アプリが用意されているのに加え、専用のSDKを利用することで、様々なシステムと連携することが可能です。

 

■採用に至る経緯・理由

ジャパネットホールディングス様では、購入前から購入後まで、素早い対応とお客様へきめ細かなサポートを充実させるため、コールセンター業務などのアウトソーシングを行わず、自社内で完結しています。

その中で、コールセンターの稼働効率の向上、コミュニケーターの意識改革について、以下の課題を抱えておられました。

 

✔ SVが各コミュニケーターのフォローを行う際、保留やワークが長くなり始めたコミュニケーターを一目で判断できず、フォローを行うまでに時間を要してしまう。

✔ ヘッドセットをしているコミュニケーターが、対応中なのか、アフターコールワーク中なのかが分からず、電話から他の作業への切り替える際の指示をスムーズに行えていない。

✔ コミュニケーター自身の稼働効率への意識向上を図りたい。

 

上記課題を解決する為、コミュニケーター自身の状態を「見える化」し、コミュニケーターの状態を察知することで、スムーズなフォローや、業務のスムーズな切り替えを実現し、また、どのように見られているかを意識してもらうことなどを一つの機器で実現できる、テクノロジー・リンク社の取扱製品であるプレゼンスインジケーター(状態表示ランプ)「Busylight」をご採用頂くことが決定されました。

現在、コールセンター業務を中心に、グループ会社全体で約1,100席に導入されています。 

■導入の効果

✔ SVが席を離れていても、各コミュニケーターの状態が可視化できるので、フォローへの時間を短縮できるようになった。

✔ 他の業務への切り替えがスムーズに行えるようになった。

✔ コミュニケーター自身もどのように見られているかを意識するようになり、後処理などの業務がスピーディーになり、「待機呼」、「放棄呼」などが減った。

 

詳しい資料はこちらから >

 

■会社概要

商号   : テクノロジー・リンク株式会社

代表者  : 代表取締役 戸根 譲二

所在地  : 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-2 KDX新横浜214ビル2階

設立   : 平成6年10月19日

資本金  : 21.0百万円

URL   : https://www.link-corp.co.jp

 

■本件に関するお問い合わせ先

企業名:テクノロジー・リンク株式会社

担当部署:営業部

担当者名:加藤 裕昭、遠山 寛高

TEL:045-476-2421

Email:sales@link-corp.co.jp